本日は、プログラムがお休みだったので、近くの公園に行きました。

公園では、集団遊びとして鬼ごっこに取り組みました。ルールの理解が曖昧な児童には指導員が

一緒に「タッチされたら鬼になる」「他の誰かをタッチする」ことに取り組みました。

鬼ごっこが得意な児童はより速く走ることや1回も捕まらないで逃げることなど

それぞれが目的を持って取り組む様子が見られました。

鬼ごっこの後は、ブランコや砂場、引き続き鬼ごっこをする児童、それぞれで楽しみました。