今日のプログラムは、アナログゲームでした。

私の担当したグループでは、3つのゲームを行いました。

その中の1つで、ドラゴンというゲームがあり、落ちてくる宝石を獲得するゲームです。

ただし、落ちてきた宝石をすべてもらえるわけではありません。自分の選んだ色の宝石でなければいけません。

そのため、児童たちは、どれが落ちるのか、どの色がたくさん落ちるのかを考えながらゲームに参加します。

児童たちの真剣な眼差しで取り組む姿を見ることが出来ました。

自分の予想通りに宝石が落ちてくるとガッツポーズをして、嬉しそうに「獲れたよ」と職員に見せてくれました😊